当サイト
薬剤師求人の.netでは薬剤師転職サイトは
55社比較とタイトルにありあますが、

2018年12月時点
69社比較調査内容に現時点なりました。

「薬剤師の転職サイトが色々あるけど
どれがベストかわからない。。。」
という方向けの内容に整理しています。

お読みいただくのに3分ほどかかりますが
様々な角度から、
これだけでわかる様に解説しています。

比較した薬剤師転職サイトは
下記69サイトとなります。

薬剤師転職サイトおすすめ比較超69社一覧

聞き慣れた大手から、中堅、地域密着型まで
薬剤師転職サイトを網羅しています。
初めて目ににする
薬剤師転職サービスもあるかもしれません。

全薬剤師サイト求人サイトに掲載されている
求人案件を合計すると百万件を超え
1,026,194件となります。

当然ですが、一回の転職活動で
最終的に選べるのはこの中から
どこか1つの職場だと思います。

薬剤師転職サイトを比較するにあたり、
調査して得られる数字
(可能な限り最新のもの)
薬剤師の転職サイトを口コミや評判、
会社規模や強み弱みなどを分析し、
徹底比較しランキングで紹介しています。

薬剤師転職サイトの比較5項目

当サイトでは薬剤師転職サイトを
競合分析をするため下記5カテゴリーで整理し
徹底的に調査し比較しました。

薬剤師転職サイト徹底調査

評価基準 5★
薬剤師転職サイト

薬剤師転職成功への5つ星

この5項目になった理由は
転職する過程(STEP)に合わせています。

  • STEP.1 対応エリア
    地域に強い転職サイトを探す
    【拠点数と拠点規模を考慮】
    ★★★★★  14拠点以上
    ★★★★☆  10拠点~13拠点
    ★★★☆☆  4拠点~9拠点
    ★★☆☆☆  2拠点~3拠点
    ★☆☆☆☆  1拠点
    ☆☆☆☆☆  サービス終了

    中には、関東限定、関西限定といった
    薬剤師転職エージェントやサイトがありますが、
    約9割以上の紹介サービスの対応エリアは
    全国対応が可能です。

    ただここで注意したいのは、
    対応エリアが全国=その地域の求人情報に詳しい
    とはならないことです。

    例えば極端な話
    北海道にしか本社がない転職エージェントに
    沖縄の求人を提案してもらうことが可能だったりします。

    メールや電話のみのやり取りになれば
    求人を掲載している企業の雰囲気や人柄を
    知る機会は必然的に減ります。

    自分でも知っている様な
    地元でブラックで有名な企業を月並みに紹介され
    がっかりというパターンも少なくありません。

    転職地域からエージェント拠点が離れるほど
    現場の情報に希薄になります。

    拠点数は
    15箇所以上ある薬剤師転職サイトから
    1箇所しか全国にない紹介サービスと様々です。

    求職地方に近い
    薬剤師転職サイトの拠点があるか、
    その拠点の規模は大きいかを探るのは
    ひとつポイントとなります。

  • STEP.2求人情報量
    情報の多い転職サイトで探す
    【薬剤師求人案件数】
    ★★★★★5万件以上
    ★★★★☆4万件代
    ★★★☆☆3万件代
    ★★☆☆☆2万件代
    ★☆☆☆☆1万件未満
    ☆☆☆☆☆サービス終了

    先にも述べた通り、
    転職後、最終的に選べる求人は1つです。

    単に「求人情報が多ければすべてよし」

    ということではありませんが、
    選択肢が少ない中から選ぶよりも
    多くから選ぶ方が良いのは言うまでもありません。

    実際に求人案件数は
    紹介サイトによって幅が物凄く広がります。

    50,000件、60,000万件
    求人が検索できるサイトから、
    500件に満たない求人サイトもあります。

    求人を選ぶ際には
    色々な求人を比較して得られる
    相場感も重要になりますので、
    できれば多いサイトがおすすめです。

  • STEP.3 求人紹介力
    自分に合った求人を紹介してもらう
    【評判・口コミ】
    ★★★★★ 
    不満点はなく満足
    ★★★★☆ 基本的には満足(あと一歩)
    ★★★☆☆ どちらとも言えない
    ★★☆☆☆ 不満点の方が多かった
    ★☆☆☆☆ 不満しかない
    ☆☆☆☆☆ サービス終了

    紹介される求人の満足度は
    転職会社の求人情報量に加え
    アドバイザーの
    ヒアリングスキルと提案力が関わります。

    担当者レベルに左右されやすい項目でもありますが、
    会社単位の評判や口コミを振り分け評価しました。

  • STEP.4 転職サポート力
    交渉・面接・退職・入職は円滑に
    【薬剤師転職サービス開業時期】
    ★★★★★ ~2000年
    ★★★★☆ 2001年~2005年
    ★★★☆☆ 2006年~2010年
    ★★☆☆☆ 2011年~2015年
    ★☆☆☆☆ 2016年~
    ☆☆☆☆☆ サービス終了

    転職の流れをスムーズに進める
    スキル、ノウハウがある
    転職サイトを選ぶ必要があります。

    2017年に立ち上げた薬剤師転職サービスから、
    1990年代すでに薬剤師紹介サービスを
    開始していたサービスまで様々です。

    当然、潰れることなく長期維持している
    薬剤師エージェントの紹介の方が
    ケースバイケースの転職設計と
    雇用側との長年の信頼実績があります。

    評点基準は下記サービス開業時期と
    評判や口コミで評点ています。

  • STEP.5 利用満足度
    転職が成功だったか!?
    【満足度調査】
    ★★★★★ 不満点はなく満足
    ★★★★☆ 基本的には満足(あと一歩)
    ★★★☆☆ どちらとも言えない
    ★★☆☆☆ 不満点の方が多かった
    ★☆☆☆☆ 不満しかない
    ☆☆☆☆☆ サービス終了

    最終的に、
    この一連の転職の流れがどうだったのか
    満足度です。
    サービスの評判や口コミを徹底調査し
    下記基準で振り分けました。

    またこちらについては、
    満足度調査(調査会社調べ)で
    発表があるものも加味しています。

おすすめ薬剤師転職サイト
5社をランキングで紹介
~69社から厳選~

薬剤師転職サイトランキング

薬剤師の転職サービス会社を
上記5項目各20点満点を合計し
100点満点中の合計を
下記にしたがって整理、競合分析しました。

RANK 評点基準 会社数
Sランク 90点~ 1社
Aランク 70点~89点 3社
Bランク 50点~69点 16社
Cランク 40点~49点 26社
Dランク ~39点 15社
Eランク サービス終了 8社

総合評価(結果)

それでは総合評価結果にもとずいて
実際におすすめの上位5社について
ランキング形式で紹介していきます。

5位 68点 Bランク
薬剤師 WORKER

薬剤師WORKER

おすすめ1つ目は薬剤師 WORKERです。
拠点数は薬剤師専門求人紹介サービスの中では
3位の13拠点です。

拠点地は

大阪・東京・名古屋・札幌・仙台
大宮・船橋・横浜・静岡・京都
神戸・広島・福岡

と北は北海道から九州まで網羅されています。

求人情報量 常時 50,000件
拠点 14拠点
評価・評判 B ★★★★☆
実績 応募したい求人の多さ No.1
備考 本社大阪
関西圏案件に強い

求人案件数は35000件前後で時期によって推移し
薬剤師転職サイトの中では中堅レベルとなります。

運営会社は株式会社ティスメ、
設立 2014年2月、ですが
設立 2004年のTSグループより派生し
確かな基盤があります。

薬剤師WORKER自身で発表しているアピールポイントですが
「3年連続、支持率 満足度 応募したい求人の多さ No.1」
(楽天リサーチ)とのことです。

2018年12月 ランキング 求人数比較
全求人案件数 4位 29090件
調剤薬局 4位 20830件
企業薬剤師 2位 196件

4位 72点 Aランク
リクナビ薬剤師

リクナビ薬剤師

次にリクナビ薬剤師です。
リクナビ薬剤師は説明の必要がないくらい
有名なリクルートが運営する薬剤師サイトです。
とにかく知名度が高く、
認知度が最も高い薬剤師転職サービスです。

求人情報量 45,000件
拠点 4拠点
評価・評判 A ★★★★☆
実績 認知度No.1
備考 リクルートブランドでの
交渉力が魅力
派遣薬剤師の求人はない

こちらも薬剤師WOKERと同じく45000件ほどの情報量です。
拠点は4拠点、
東京に2箇所、
名古屋、大阪、福岡になります。

リクルート自体の人材サービスは
1979年9月からですが、
意外にもリクナビの
薬剤師人材紹介サービスはやや2012/09と後発組です。

大元のリクルートが超老舗人材紹介サービスなので、
雇用側も安心して利用しています。

求人は正社員かパート・アルバイトとなり
デメリットは派遣薬剤師の求人がないことです。

2018年12月 ランキング 求人数比較
全求人案件数 3位 46495件
調剤薬局 2位 34364件
病院薬剤師 2位 2694件

3位 72点 Aランク
薬キャリ

薬キャリ

第3位は薬キャリ。
医療業界でのプラットフォームが強く、
他の薬剤師転職サービスと提携し、
入り口が多いため
薬剤師登録者数が最も多い求人サイトです。

求人情報量 常時 20,000件/(50,000件)
薬キャリ Agent/(薬キャリ)
拠点 2拠点
評価・評判 A ★★★★☆
実績 薬剤師登録数 No.1
備考 医療業界多岐にわたる
情報サイトを運営

拠点は東京と大阪の2箇所ですが
情報展開の構築が人材業界を超えて
かなり上手いことが伺えます。

薬キャリは他の転職サービスと連携した薬キャリと
薬キャリエージェントがあります。

2018年12月 ランキング 求人数比較
全求人案件数 5位 21984件
企業薬剤師 3位 43096件
派遣 2位 5374件

2位 84点 Aランク
マイナビ薬剤師

マイナビ薬剤師

「話そう。」
ではじまる広告でおなじみの
マイナビ薬剤師となります。

・病院薬剤師求人
・ドラッグストア
・企業薬剤師求人

の3職種はファルマスタッフを抑え
全国No.1です。

求人情報量 50,000件前後
拠点 14拠点
評価・評判 A ★★★★★
実績 満足度、5年連続No.1
備考 特に病院薬剤師求人や
企業薬剤師案件に強い
派遣薬剤師の求人はない

こちらも薬剤師WORKERを上回り
拠点数は14です。
全国各地で求職が問題なく行えます。

新宿オフィス、埼玉支社、千葉支社、
神奈川支社、北海道支社、宮城支社、
名古屋支社、石川支社、大阪支社、
京都支社、兵庫支社、岡山支社、
広島支社、福岡支社

となります。

知名度、満足度ともに他に追随を許さない
薬剤師転職サービスと評価されています。

唯一のデメリットは
派遣薬剤師の求人がないことです。

2018年12月 ランキング 求人数比較
全求人案件数 2位 51793件
病院薬剤師 1位 2505件
ドラッグストア 1位 14759件
企業薬剤師 1位 357件
調剤薬局 3位 33325件

1位 92点 Sランク
ファルマスタッフ

ファルマスタッフ

最後にファルマスタッフです。
すべての薬剤師求人で
必ず選択肢の一つとしたい
紹介サービスです。

調剤薬局、派遣の薬剤師求人であれば
尚更です。

拠点数が15拠点でトップ。
求人案件数は常時50,000件を超え。
サービス開始が2000/03で
18年以上の実績があります
薬剤師求人紹介サービスとしては
かなり老舗となります。
バランスがよく
マイナス面が少ないのが特徴です。

求人情報量 50,000件以上
拠点 15拠点
評価・評判 S ★★★★★
実績 満足度、96.5%
薬剤師転職支援18年
備考 特に調剤薬局求人や
派遣薬剤師に強い

拠点は
札幌、東北(仙台)、横浜、名古屋、
大阪、広島、九州、大宮、北千住、
、新宿、町田、船橋、京都、神戸
です。

「満足度、96.5%」のキャッチコピーで
長期経営のサポートのノウハウの蓄積と
調剤薬局経営も同時でしていることもあり病院へのパイプが広く、
医療業界への情報網が広いのが強みです。

2018年12月 ランキング 求人
全求人案件数 1位 52669件
調剤薬局 1位 43096件
派遣 1位 7165件

おすすめの薬剤師求人サイトを参考に薬剤師の転職設計にお役立てください。

絶対外せない転職サイトの選び、
3つのコツ

ここからは薬剤師に限らず、
転職サイトを選ぶ際に不可欠な3つのコツをお伝えします。

1.求人情報のストック! 3つのメリット

自分に提案のあった求人情報は必ずストックです。
流し読みは禁物です。

以下3つメリットがあります。

転職候補の相場観が研ぎ澄まされていく

『自分が転職でどこまでキャリアアップできるのか』
『転職先のポジションと今の職場ポジションの比較』
『環境の希望はどこまでかなうのか?』
『通勤可能な範囲の選択肢はどの程度?』
『自分がとってチャレンジングな選択肢とは?』
『妥協地点は???』

この辺りの感覚はどうしても求人情報をストックして
見比べることでしか手にはいりません。

逆に言えばこれがわかれば、
交渉して良いこと、無理そうなこともわかってきますので、
求人情報時間が許す限りストックすることが大切です。

後々の交渉、相談の材料になる

すべて納得のいく転職内容ではないにしても、
『部分的にはこんな条件だったらな』
と思う求人案件があったりします。

『例えばこれとこれを組み合わせた条件の職場がないのかな』
という視点で探しはじめたり、
「後々自分が選びたい職場はこんな感じなんですが」

とわかりやすく伝えることができる材料になります。

意外な選択肢に気づくことができるから

求人情報におストックからわかる3つ目は
意外な選択肢です。

自分でなんとなく求人を探し流していますと、
なんだか同じパターンばかり探している状態に
陥ることが多々あります。

本来選ばないであろう選択肢も
「これもできるのかも」
「こんなのもあるんだ」
と残しておくことが、
後々の選択の幅を広げることは少なくありません。

2.今すぐ転職する気がなくても・・・
登録だけはしておく

2番目に今すぐ転職する気がなくても登録だけはしておく
これにどんなメリットがあるかご紹介します。

求人情報のストックができる

説明するまでもないかもしれませんが、
前述の『求人情報のストック』は
すぐにたまるものではありません。

時間の経過とともに相場観や意外な選択肢に
気づけるのには多少時間がかかります。

そのためにも登録だけはとりあえずしておく。

これが重要です。

心の余裕ができる

『いつでも転職できる、、、』
『他の場所もある。。。』

という状態はある意味心の余裕を生みます。

『こんな会社いつでも辞めてやる!!!』
というやつです。

本当に決心してから準備を始めるという人もいますが、
例えば離職してから探しはじめたりすると
居残るという選択肢が全く消えた状態になり
完全に背水の陣になります。

突然嫌いだった上司がいなくなり
転職の必要がなくなるというケースも珍しくありません。

早ければはやいほど良いでしょう。

精神的にも肉体的にも
動けなくなる前に準備ができる

休みがない。。昇進の可能性がない。。。
人事評価が曖昧すぎる。
給与が妥当だとどうしても思えない。。。
人間関係に耐えかねる。。。

ギリギリの際になってから動こうとすると、
転職に一歩踏み出せないばかりか、
最悪踏み出したとしても、
時間的制約や精神的、肉体的な疲れから
選択を誤る可能性が高まります。

登録したから必ず転職をしなければいけないわけでも
費用が発生するわけでもありませんので、
とりあえず情報の入り口を作っおくことが大切です。

おまけ:転職休暇がとれる

今の職場から次の職場に入職するまでに休むことを
「転職休暇」と言いますが、
早めに動いておくことで
この長期休暇を長めにとることができます。

この転職休暇ですが
20代から40代までのアンケートによると、
8割の人が転職休暇をとれる様に計画しているそうです。

しかし
転職と転職の間に全く休まない「0日」の人(2割)
転職と転職の間に「1ヶ月以上」休む人(8割)
の二極化がおきています。

たっぷりとっているか、
全くとらないか
中間層があまりありません。

間がない理由は
おそらく先延ばしギリギリ癖の性格の人が
多い可能性がります。

転職と転職の間に全く休まない「0日」の
2割の先延ばし組に入らない様にしましょう。

3.転職サイトは登録してから比較

散々薬剤師の転職サイトランキングについて
記載してきて申し訳ないのですが、

「転職サイト おすすめ ランキング」で
1位のサイトを登録すればとりあえず大丈夫

と思っていませんか?

本当のところは登録後にしかわからない

ランキング形式で説明しましたが、
本当に良い転職になりそうか
登録後サービスを利用してみてからでないと
どこがベストなのかはわかりません。

どんなに良い評判や大手でも担当者はピンきりですし、
その時どき持っている情報も同じではありません。

・メールや電話での印象
・ヒアリングのスキル
・提案や選択肢の内容

いずれも実際に試してみなければわかりません。

3社登録して比較

ではどうすればいいかといいますと
実際に何社か登録してみて、
お試しをするのが一番良い方法です。

一見
『3社も登録するのは、めんどくさい・・・』
『やり取りが3つも増えるは。。。』

と思うかもしれませんが、
大抵どの転職サイトも登録は60秒です。
仮にもたついたとしても3社で5分かかりません。

またやり取りは同じことを3回するだけなので、
メールであればコピペ。
電話であれば同じ希望を3回伝えれば良いだけです。

ただこのやり取りをいっぺんにやらずに
時期をずらして順番に
「やっぱりこっちの転職サイトの方がいいかも」
とすると面倒になります。

転職サイトへの費用はかかりませんので
それを活かしサービス内容をまず確認してみる。
これが一番効率的な探し方です。

3社登録するとわかること

2社でもなんとなくわかるのですが、
3社になりますと

担当者との相性はもちろんですが、

求人情報のストックは3倍手に入りますし、

「低く見積もられてる」
「高く見積もられてる」

「本当にこっちの案件は大丈夫かな?」
「どちらかといえばこっちだな」

「こんな選択肢もあるの?」

といったことがわかる様になります。

転職は今後何年も過ごす時間を左右する節目です。

確かに面倒な事もありますが、
嫌な労働環境で毎日過ごすことにに比べれば
複数の転職サイトに登録しやりとりをする
労力を払わない理由はないと思います。

おすすめの薬剤師転職
3サイトの選び方

では実際どの3サイトが良いか、と言いますと

薬剤師69転職サイト中、単純に上から順に

・ファルマスタッフ

・マイナビ薬剤師

・薬キャリ

の3サイトがおすすめです。
いずれ比較をするので、
あまり迷う必要はありません。

上記3サイトはそれなりに悪い評判も少なく
薬剤師転職サイトでは有名な3サイトです。

調剤薬局、病院、ドラッグストア、企業、漢方
正社員、契約社員、派遣、紹介予定派遣、パート・アルバイト、単発
(※マイナビ薬剤師のみ派遣がありません。)

すべて網羅されます。

その他付け加えるとすれば

・リクナビ薬剤師です。

薬剤師転職サイト選びの参考になればと思います。

紹介したおすすめ薬剤師求人サイト一覧
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